12月31日「2017年が戦前だった言われないために」

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 2017年の最終日を迎えました。

 いよいよ暦が変わろうとしています。

 事務所のカレンダーは、昭和小学校の生徒さんが作成した防災カレンダーです。

 防災カレンダー(写真左)には、生徒さんが作成した防災カルタがアレンジされています。

 11・12月分にあった「逃げるときもっていくのはまずいのち」この言葉に多くの地域住民の方が共感されていました。

 それにしても、この国を取り巻く状況は、自然災害のリスクも日に日に高まっていますが、それ以上に、人間の手で軽減できるはずの政治的リスクが高まっていることに、危険性を感じざるをえません。

 2017年が戦前だったと言われないように、新しい年こそ戦争へのリスクを回避するためのあらゆる取り組みに、国民の意思と行動が傾注されることが望まれます。

 新しい年も、災害だけではなく、日常のいろんな私たちを取り巻く状況から命を守り、生きづらさを感じることなく、安心して暮らせる、そんな社会になることを願って取り組んでいきたいと思いつつ、事務所での仕事や片付けに追われながら、年の瀬を迎えています。

 今年も、このホームページをご覧頂いた方には、感謝致します。

 今年は、今日も含めて270日、約26万2千字いろいろと考えることを綴ってきました。

 ここに、一応タイトルだけをまとめてみました。
12月30日「『8050問題』は『9060問題』へと」
12月27日「県職員退職手当引き下げ条例質疑で考える」
12月26日「アイヌ民族の尊厳と歴史に学ぶ」
12月24日「過労自殺は、県内自治体でも」
12月23日「県民の皆さんと議会質問・答弁の共有を」
12月22日「『生きづらさ』を生きる人たちに寄り添うために」
12月21日「12月定例会閉会日に一悶着」
12月20日「職員の退職手当減額案提出で質問へ」
12月19日「『コンプライアンス』に勝る『儲け』の追求」
12月18日「避難所開設指示書片手に協働の行動」
12月15日「誰もが避難できる訓練を」
12月14日「伊方3号機運転差し止め」
12月13日「安倍の政治姿勢を追認する知事」
12月12日「県民の代弁者として頑張ります」
12月11日「水俣病は終わっていないし、風化させてはいけない」
12月9日「昭和小地域連携訓練と防災学習の成果」
12月8日「定例会質問戦に挑む」
12月7日「県議会12月定例会開会へ」
12月6日「『匿名報道』で『生きた証』を消されてはならない」
12月4日「『ルネサス』譲渡先と雇用継続の確保に最大限の尽力を」
12月3日「伊方ほど危険な原発は世界中どこにもない」
12月1日「安倍首相は、もう説明責任逃れは許されない」
11月30日「まずは、『市長と語り』、課題共有はできたかも」
11月29日「子どもたちの新堀川を見る目は」
11月28日「『逃げる』『守った命をつなぐ』ことの困難さ」
11月27日「闘い続けることで、繋がろう」
11月26日「12月議会前の準備も慌ただしく」
11月24日「政治団体収支報告公表、浄財に感謝」
11月23日「森友への国有地不当売却の怪は徹底解明を」
11月21日「保育人財確保の条件整備こそ」
11月20日「誰もが『隣る人』でいれたらいいね」
11月18日「映画『東学農民革命』にまなぶ」
11月17日「二年ぶりの昭和小児童たちの津波避難ビル巡りに期待」
11月16日「はりまや一宮線道路の工事再開はクルマ優先まちづくりでは」
11月15日「地域が日常に取り組むことが防災に『も』つながる」
11月14日「安倍政権の今の姿勢を国民は認めていない」
11月13日「救う条件としての手段・情報・時間を判断や行動に結びつけるために」
11月12日「中国残留孤児を生み、苦しめた戦後政治の責任と私たちの取り組みが問われている」
11月10日「中国帰国者改正支援法から10年、さらに当たり前の暮らしを取り戻すために」
11月9日「送電線の『空き』活用で再生可能エネのさらなる拡大を」
11月8日「トランプのポチぶりが一層明らかに」
11月7日「『地域猫活動』も地域力の底上げ」
11月5日「『日米共同統合防災訓練』よりも共助の取り組みへの支援を」
11月4日「9条3項加憲は、2項骨抜き実質削除」
11月2日「危険きわまりない安倍国難内閣が発足」
10月31日「野党の質問削減で『質問封じ・疑惑隠し』」
10月30日「ミュージアムが地域で果たす役割と可能性の大きさ」
10月29日「『管理はしない配慮する』避難所運営を学ぶ」
10月28日「55年前の今日『キューバ危機』を脱した」
10月27日「やっぱり『お前が国難』」
10月26日「熊本地震と排除や隔離をしない避難所から学ぶ」
10月24日「農業も防災も、担い手を幅広く」
10月23日「アベ政治を許す結果に、高知から反旗を」
10月20日「危険すぎる安倍政治は、我々の手で止めるしかない」
10月18日「安倍首相続投を過半が望まない」
10月17日「安倍政権、高知で全国最低の評価」
10月16日「アベよ森友・加計問題も逃げずに語れ」
10月13日「周辺自治体の原発再稼働容認を金で買うのか」
10月12日「米軍ヘリのもたらす恐怖は憲法蹂躙」
10月11日「まっとうな政治を取り戻すのは私たちの力」
10月9日「子どもたちと演劇が訴える減災の力」
10月8日「原発廃止も大きな争点」
10月7日「『安倍政権こそが国難』との声を結集しよう」
10月6日「10月2日の一問一答質疑のテープ起こしできました」
10月4日「『自公+希望=絶望』の政治に歯止めを」
10月3日「知事の原発稼働、緊急事態条項固執姿勢変えられず」
10月2日「今日の質問戦頑張ります」
9月30日「9月定例会10月2日質問予定項目を固めました」
9月28日「解散総選挙風に惑わされず県議会審議に集中したい」
9月26日「『憲法ないがしろの果て』に問うのは『首相の姿勢』こそ」
9月25日「『福島いいたて』のことを自分事にするため『いいたてミュージアム』で学ぼう」
9月24日「空き家問題・住宅過剰社会の処方箋を考える」
9月22日「安倍政権の憲法破壊に大きな危機感持って」
9月21日「ペット同行避難も我が事として」
9月20日「政治を私物化し、解散権を濫用する権力者を打倒する腹ぐくりを」
9月19日「多様な人々が、生きやすい地域を考える」
9月18日「災害時のペット同行避難について考えよう」
9月17日「安倍一強政権の自己都合解散は許せない」
9月15日「21日から9月定例会へ」
9月14日「東電に原発再稼働の適格性はないはず」
9月13日「驚くべき政権追及記者へのバッシング」
9月12日「住み続けたい、帰ってきたい、もっと子どもを育てたい高知をめざして」
9月10日「空き家対策を一緒に考えましょう」
9月9日「総務委員会調査で学ぶ」
9月5日「誰もが助かるための『共助の地図』が描けるように」
9月4日「米朝の危機回避は対話でこそ」
9月3日「無理をしないで」
9月2日「議員も映画『日本と再生』で自然エネルギーの可能性に学ぶ」
9月1日「『シェイクアウト訓練』で考える『防災の日』」
8月31日「被災者一人ひとりの人間らしい復興へ」
8月28日「被災地の今に、熊本地震の被害と復興を学んできます」
8月26日「関東大震災朝鮮人虐殺をなきものにするのか」
8月25日「『政務活動費』で信頼を失うことのないよう」
8月24日「『シェイクアウト訓練』にご参加を!」
8月22日「先生が防災を教えられたら『まさか』は減らせる」
8月21日「『新堀川界隈で求められるまちは」
8月20日「避難所運営の『主役は私たち』」
8月18日「児童虐待は、予防で減らす子育て支援を」
8月17日「『どこの国の総理か』と言われても仕方のない安倍首相」
8月15日「8.15という日が戦前であったと言わせないために」
8月14日「平和を守り、沖縄と連帯する闘いは『鈍角の闘争』で」
8月12日「辺野古の海を守り、米軍基地の存在故の危険を許さないために」
8月11日「あらゆる場面で、生きるための防災教育を」
8月7日「オスプレイは飛行自粛でなく、普天間から全機撤退を」
8月6日「72年前の惨劇を繰り返さないために一人ひとりができることを」
8月5日「安倍改造内閣・党人事の本質は相変わらずのお友達厚遇」
8月3日「被災地の教育現場に学ぶ旅も台風が心配」
8月2日「司法は行政の朝鮮学校いじめを真にただせるか」
7月31日「核ゴミ最終処分場の『非科学的特性マップ』を押しつけるな」
7月30日「安倍一強が綻び始めている今こそ」
7月28日「長時間労働解消へ、連合は『残業代ゼロ法案』阻止を全力で」
7月27日「防災は『知っちゅう』を『備えちゅう』に変えること」
7月25日「取り繕っている『丁寧さ』に国民は騙されない」
7月24日「国家戦略特区は特定企業・お友達優遇の『治外法権』地帯か」
7月23日「請戸小学校物語に学ぶ『あなたにとっての大平山は』」
7月21日復興まちづくりへの備えを」
7月19日「帰還せよと言うなら事故前の姿を戻せ」
7月18日「全てを奪い尽くされる原発事故を許さない」
7月15日「『2校でも3校でも、獣医学部新設を認める』ことの根拠なし」
7月14日「暑い最中も自転車でフル稼働」
7月13日「『残業代ゼロ制度』など認めず、長時間労働を許さない」
7月12日「福島『避難解除地区』に学んできます」
7月11日「『共謀罪法』施行に臆することなく『安倍辞めろ』の声を」
7月10日「『防災』でつながるマンションコミュニティへ」
7月9日「盧溝橋事件80年歴史の教訓に学ぼう」
7月7日「九州北部豪雨で急がれる救助・復旧」
7月6日「『魂を入れた仏』をみんなで磨き続ける地区防災計画」
7月5日「森友、加計疑惑に続く国際医療福祉大学医学部疑惑が」
7月4日「議員報酬、政務活動費で得た情報は県民と共有を」
7月3日「時間が経っても忘れずに、安倍政治の怖さを暴露しよう」
7月2日「自らにひれ伏さないものを許さない安倍一強を変える都議選に」
7月1日「『伊方原発の問題点』改めて深掘りを」
6月30日「『揺れから命を守る』ことすら、懐具合任せか」
6月29日「稲田氏は即刻罷免、安倍は責任をとれ」
6月28日「安倍政権下で繰り返される閣僚・二回生議員の暴言・失言・迷言・不祥事という本質を許さない」
6月27日「共謀罪法の廃止へ粘り強く」
6月26日「安倍独裁による権力の私物化、腹立ち紛れの政策展開にSTOPを」
6月25日「赤ちゃんを災害から守りたいとのニーズ大」
6月24日「沖縄県民に平和への不安を感じさせ、新たな基地負担を押しつけているのは安倍政権」
6月23日「6月定例会開会、3億8600万円の補正予算案など19議案」
6月22日「地域活動が日々続く中、6月定例会へ」
6月20日「これからの新堀川界隈まちづくり議論を真摯に」
6月19日「喉もと過ぎても熱さ忘れない、安倍政権の恐ろしさ」
6月18日「幕末維新博の最中、新堀川界隈で都市計画道路議論再開」
6月16日「共謀罪の施行を許さず、加計学園など疑惑解明に全力をあげてこそ」
6月15日「共謀罪法強行成立に満身の怒りを込めて抗議へ」
6月14日「共謀罪法案強行採決へ諦めないの闘いを」
6月12日「労働者が一人ではないと実感できる組織で闘ってこそ」
6月11日「藤原弁護士の『遺言』を受け止め、しっかりつなぐ闘いを」
6月10日「加計再調査だけでなく、共謀罪法案審議も国民の納得は得られない」
6月8日「『いいかげんなこと言ってる』のは、誰だ」
6月7日「共謀罪法案へ国内外の批判強まる」
6月5日「国鉄分割民営化30年あらためて国鉄闘争に学び続ける」
6月4日「加計学園だけでない利権追求横行の『国家戦略特区』」
6月3日「『印象操作』連発で答弁回避」
6月2日「要件厳格化でも緊急事態条項は憲法に不要」
5月31日「若者が生きづらいと思う社会を変えるのは私たちの責任」
5月29日「災害時のペット同行避難ガイドライン改訂へ」
5月28日「共謀罪法案を参院段階で廃案に」
5月26日「度を過ぎた安倍のお友達配慮・忖度政治の真相を明らかに」
5月24日「共謀罪法案強行採決に国連特別報告者が重大警告」
5月23日「児童虐待の予防・対策には支援者と援助対象者間に信頼関係を」
5月22日「カツオ資源の確保につとめながら、かつお祭りの継続を」
5月20日「公明党よ、このまま共謀罪法案成立に加担していいのか」
5月19日「共謀罪法案、このままで強行するのか」
5月18日「子育て中のママさんにも備えてもらうために」
5月17日「共謀罪法案の強行採決を許さないために」
5月16日「復帰45年、沖縄を国策手段として利用させない」
5月15日「今ならできる『共謀罪の制定を止めさせる共謀への参加』」
5月14日「三重防護で避難行動を後退させない」
5月13日「共謀罪の強行採決を許さない」
5月11日「災害救助法の原則は自治や人権擁護を守り、支援を必要とする被災者に寄り添い支援すること」
5月10日「教育をだしに改憲するな」
5月9日「読売新聞を読まない国民には知る権利はないのか」
5月7日「『こども食堂』でつながる地域、子ども、多様性、人権」
5月5日「言葉の破壊とごまかしは亡国のサイン」
5月3日「アベの我欲によるオリンピック『かこつけ改憲』と対峙する」
5月2日「憲法施行70年の安倍懐憲宣言を許さない」
5月1日「9条を支柱に平和を守り続け70年」
4月30日「お届けします議会報告」
4月29日「過労死につながる長時間労働の解消へ」
4月28日「森友問題で財務省の「特例」忖度明らか」
4月26日「被災地に寄り添えぬ復興相辞任は当然、災害をダシにした緊急事態条項改憲は許さない」
4月25日「戦争する国、憲法改悪に繋がる共謀罪法案阻止へ」
4月24日「あまりの生きづらさ化学物質過敏症への理解を」
4月23日「原発事故時に騙されないために、首長の責務も今から問う」
4月21日「共謀罪の先取り捜査が行われている
4月20日「県施設の契約電力はほぼ新電力」
4月19日「南海トラフ地震啓発ドラマの活用を」
4月18日「安倍政権の本音である閣僚の失言・暴言は許さない」
4月16日「マンション復旧も支援制度改善・事前防災から」
4月14日「熊本地震から1年、繰り返す復興の反省」
4月13日「朝鮮半島危機回避へ『圧力から対話』へと戻る選択こそ」
4月12日「統一候補一本化への政策公表が」
4月11日「被災・復興状況を語る長田御蔵の『まちあるき』」
4月10日「『熊本地震から1年』を考える」>
4月8日「米国の軍事行動に同調し続けることは、自国を危機にさらす暴挙ではないか」
4月6日「『自主避難者の自己責任』発言は、安倍政権・復興相の本音では」
4月5日「福島の自主避難者は『自己責任』なのか」
4月3日「『教育勅語』は学校現場にふさわしいものではない」
4月2日「安倍政権、唯一の被爆国としての責任放棄」
4月1日「『共謀罪』で密告奨励・内心侵害の社会が待っている」
3月31日「広島地裁でも、伊方原発運転差し止め却下の忖度判決」
3月30日「地域活動のとりまとめ、新年度は『あいさつをするまち下知から』」
3月29日「安倍政権・原子力ムラを『忖度』した高浜原発再稼働判決」
3月28日「権力への『忖度』の怖さ」
3月27日「母の引っ越しも一段落」
3月26日「いつも考えさせられる上海列車事故」
3月23日「子どもは防災・復興の希望」
3月22日「『共謀罪』による監視・告発・管理・戦争準備社会を許さない」
3月21日「下流化・老人の貧困を生むこの社会の仕組みを変えよう」
3月18日「原発事故という人災の責任は国・東電に」
3月17日「繁忙期なら過労死ラインまで働かせるのですか」
3月16日「新しい時代の生き方とまちづくりについて、防災を通して学んでみませんか」
3月14日「『故郷を捨てるのは簡単』復興相発言、本当にこの国は非情」
3月13日「尻尾を切ったトカゲ自体の追及も」
3月12日「質問戦での至らぬ課題は引き続き追及へ」
3月11日「繰り返される『人間なき復興』」
3月9日「第二の森友学園問題も浮上」
3月7日「高知にこそ、失う命を少なくする学びの場を」
3月4日「いよいよ質問も大詰め」
3月3日「11年前の今日の『高知白バイ事件』から考える警察の身内をかばう体質」
3月2日「災害と向き合い命を大切にする子どもに」
3月1日「観光の盛り上げにバリアフリー思想を」
2月28日「今定例会でも、緊急事態条項の危険性を知事に問う」
2月27日「繰り返すマンション防災訓練で、参加者の顔が見える関係に」
2月24日「地震にも強い安全な家を手に入れるためにも業者を見極めること」
2月23日「『森友学園の怪』徹底究明を」
2月22日「県議会定例会議案、提案説明は多岐に」
2月21日「県議会定例会開会前に病院企業団議会では紛糾」
2月19日「貴重な御意見を頂きました、明日もやります」
2月16日「2月定例会へ県政意見交換会で御意見を」
2月15日「住民が主体となる防災・まちづくりを」
2月13日「日常の地域コミュニティの繋がりこそが『災害にも』強い街に」
2月12日「安倍政権のバックボーン『日本会議』の正体を知ることから」
2月10日「やはり『緊急事態条項』は危険・泥縄・独裁条項」
2月9日「『真実隠蔽政権』を許さない」
2月7日「旧日本陸軍の弾薬庫で考える『ダークツーリズム』と平和学習」
2月6日「自治体を蝕み疲弊させる『ふるさと納税』」
2月5日「多様な視点で『食育』を考え、実践を」
2月3日「しんどかったら『さとにきたらええやん』」
2月2日「子どもたちと刺激しあう『学びの連携防災活動』」
2月1日「『この世界の片隅の君の名は、晋ゴジラ』と堂々と批判できるマスコミに」
1月30日「マンションでも一人ひとりが『防災を自分ごと』にして備えること」
1月29日「自前でつくる『南海トラフ地震対策・津波避難防災マニュアル』」
1月27日「過労死ライン80時間までなら残業させてよいのか」
1月26日「『県政かわら版』の配布へ」
1月25日「『セルフネグレクト』と向き合える居住者支援を」
1月24日「『マンションでこそ強みを発揮する巨大災害への知識の備え』をともに学びませんか!」
1月22日「子どものネット利用を許す大人はそれなりの覚悟を」
1月21日「土佐の『ハマグリ』の例え話で、未来を切りひらくなんて」
1月20日「腹据えて原発ゼロを訴える『通販生活』に『あっぱれ』」
1月18日「憲法施行70年に改憲姿勢露わな首相の狙いは緊急事態条項か」
1月17日「体験と教訓をつなぎ、防災力の向上のためにも防災の学びを全ての子らに」
1月16日「阪神淡路大震災を風化させず、教訓活かそう」
1月15日「『ふくねこ』で考える『我が事・丸ごとの地域づくり』」
1月14日「『地域防災における議員の役割』について、考えさせられた」
1月11日「働く若者の『身の守り方』を学ぶための『働くときに知っちょきたいこと』を手にと
1月9日「『減災』『縮災』『縮む・縮小』『事前復興』を考える」
1月8日「『政府に嘘をつかせない』ために、私たちも備えを」
1月6日「『共謀罪』新法案国会提出で、またまた強行運営か」
1月5日「高新大賞受賞の岡村先生の教えの実践を」
1月4日「仕事始め、防災始め」
1月3日「加害者である国に、原発事故被害者を切り捨てさせないために」
1月1日「2017年、後に悔やまなくてもよいように」
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sigeo0716

Author:sigeo0716
高知県議会議員。所属会派「県民の会」。
社民党・新社会党推薦。現在、四期目。
「憲法の精神を県政のすみずみに-希望・豊かさ・安心の県政を」を目指して、頑張ります。
趣味はプロレスを中心に格闘技TV観戦。上方落語・漫才鑑賞。

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